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SFA導入・定着の4つのステップ


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入力されない。見たい数字が出ない。
そのSFA、少し立ち止まって見直してみませんか。
 

SFAを導入したはずなのに、
「入力されない」「見たい数字が出ない」「結局Excelとの二重管理になっている」――
そんな営業管理に、違和感や限界を感じていませんか?

営業管理をSFAで行っている企業の多くが、
“ツールはあるのに、現場でうまく活用しきれていない”という課題に直面しています。

これらのつまずきの多くは、SFAそのものではなく、導入時の考え方や、その後の定着設計に原因があります。

本ウェビナーでは、株式会社テンダと株式会社SynXが同じ目線で現場に向き合い
SFA導入・改善でよくある失敗事例をもとに、現場が無理なく使い続けられる営業管理を実現するための4つのステップを、具体例を交えながら解説します。


  • SFAを導入したものの、入力項目が多く、現場で使われなくなっている
  • 見たい数値や切り口が変わるたびに、Excelで集計し直している
  • 要件定義が曖昧なまま進めてしまい、あとから手戻りが発生している
  • 業管理がSFAとExcelの二重管理になり、運用が煩雑になっている
  • 組織や事業の変化にSFAが追いつかず、拡張性に不安を感じている
 営業現場の方から、管理・推進を担っている方まで、営業管理に関わる立場の方に幅広くご参加いただける内容です。 

■オープニング(5分)

■イントロダクション(5分)

 ・株式会社テンダ
  なぜ今営業管理を見直す企業が増えているのか

■セッション

 ・株式会社SynX
  移行・改善でつまづくポイントと、成功のための4つのフェーズ(15分)

 ・株式会社テンダ
  TRAN-DXで実現する”現場が使い続けるSFA”(15分)
  事例紹介・まとめ(10分)
      

■質疑応答・クロージング(10分)

株式会社テンダ

泉澤 賢太

株式会社テンダ
DX開発統括部/エキスパート
 
約3年間、証券システム会社に常駐し、保険販売管理や帳票出力に関するシステムの開発・保守を担当。
現在は電気機器メーカーにおけるDX推進プロジェクトや、自社製品開発におけるPMとして、企画から推進までを担当している。
上流工程に強みを持ち、要件定義から業務設計・提案まで一貫して対応し、JUST.DBの構築支援においても実績を有する。
名称未設定のデザイン (8)

赤嶺 慎一郎

株式会社SynX


前職ではSIerにて、フロントエンドエンジニアとしてWebシステム開発に従事。
現在はDX推進チームに参画し、現場に伴走しながら業務改善やそれに伴う開発を担当。
業務内容に即したサービス導入やシステム開発・カスタマイズを一貫して対応し、フロントエンド領域のPL業務にも携わる。
HTML/CSS、JavaScript、、TypeScriptを用いたフロントエンド開発を中心に、業務に即したシステム実装を得意とする。

  • 登壇資料プレゼント
  • 営業業務棚卸テンプレート​
  • 無料診断(Step1)&壁打ち(Step2)​

タイトル     :ExcelでもSFAでも回らないを解消——— 営業管理におけるSFA導入・定着のための4つのステップ

ライブ配信    :2026/5/26(火) 11:00 - 12:00

アーカイブ配信  :2026/5/27(水) 11:00 - 12:00 / 14:00 - 15:00
            2026/5/28(木) 11:00 - 12:00 / 14:00 - 15:00 

参加費      :無料

主催者      :株式会社テンダ

視聴方法     :オンライン(FanGrowth